不燃木材PRIDECK ’国内で唯一の不燃構造用合板’ 株式会社ブレイネ spot


◆外壁下地材として使用

従来、ダイライトで施工していた部分を、不燃構造用合板に変えることで現場でのカット時、有害な粉塵も出ず、作業効率のアップにつながります。(持ち運び時の割れがありません)

◆内装壁下地材として使用

石膏ボード2枚張りなど、作業手間のかかる工法に比べ、従来の木造住宅同様、不燃構造用合板を使用することで作業効率のアップとともに、石膏ボードでは出来なかったビス、アンカーを打つことが可能で、壁掛けのテレビ、手すりの取り付け等リフォーム時の作業も簡単になります。また、工法によっては壁厚を薄くでき、部屋の広さを確保し、
遮音性能の向上も出来ます。

◆床下地として使用

建築基準法で床下地の不燃材料指定が定められましたが、不燃構造用合板の12mmを使用することが可能です。
※今後、不燃構造用合板の商品開発で、構造用でありながら、化粧合板としても使用できる、化粧不燃構造用合板を開発中です。



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